rice is nice.

日々の生活の色々

明日やろうは馬鹿野郎

そんな言葉、大学受験期とかによく聞いたなぁ、全くその通りだよ!ぶんたんです。

 

学部時代は3年までに必要な単位を取り終わっていたので4年では卒業研究のみ、つまり授業を一つも取っていませんでした。なので修士1年の今、1年ぶりくらいに授業というものを受けています。

学部の時よりも応用的なというか、実際に今使われている最新技術の話が多くて面白いです。学部ではどうしても基礎理論的な話とか、今は使われていないけど基礎となってきた技術の話とかが多かったので面白いとか感じたことはあまり、というか全くなかったかもしれません…よくそれで進学しようと思ったもんだな。

そんな自分が授業を面白いと感じることにびっくりしてます。睡魔には相変わらず負けていますが…!

 

で、面白いのはいいんですけど、授業にはレポートや宿題がつきものなんですよね!

はい。溜め込んでしまってヒイヒイ言ってます。

夏休みの作文は夏休み最後の日にやるタイプでした。

学部の実験レポートで地獄を見て、コツコツ進めるタイプに変わっていたはずだったのですが、1年のブランクを経て取り組み方を忘れてしまっていたようです。

 

あ〜、どうして早くやっておかなかったのかなぁと過去の自分を恨んで課題に向き合います…これからは溜めないように心がけます…