rice is nice.

日々の生活の色々

今度こそ、本当に競技プログラミング始めます(ました)

昨日AtCoderのアカウント作りました、ぶんたんです。

 

以前こんな記事を書いていました。 

rice-nice.hatenablog.com

タイトルとちょこっと見えてる冒頭では「ちょまどさん可愛い」しか言ってないんですけど、結構後半でいいこと(?)言ってるんですよ自分。

読んでくださいというのもあれなんで、がっつり引用すると

競技プログラミング。興味はあったけどなんとなく手を出せていなかったものの一つです。

その理由は、第一に時間がないこと、第二にプログラミングはほぼ未経験者であることです。

プログラミング、やりたいと思いながらも手を出せずにどんどん時間が過ぎてしまって、

やりたいやりたいと口だけになってしまったと長年心に引っかかっていました。

時間が取れないのは今も変わらないし、今更遅いかなとも思っていましたが、

先日情報系の講義で先生がおっしゃった

「プログラミングの新しい言語の習得は3ヶ月、3年もやればその人はエキスパート」

という言葉に何か背中を押された気分になりました。

もちろん、それはがっつり取り組んだらの話だし、最初の言語の習得はもっともっと時間がかかるでしょう。

でも、「今更遅い〜」だなんてうだうだ言っている間に始めてみればいいのかな?

時間がなくても少しずつでもいいのかな?

という前向きな気持ちになりました。

社会に出たら、学校で習ってきたこと、研究で身につけたこと以外のことをたくさん教わって、

それらをいち早く身につけて使えるようになっていかないといけない状況に置かれると思います。

いま新しく学びたいと思っているプログラミングは直接将来の仕事に関係ないとしても、

それを始めてみることで、そういう状況で必要になる「新しいことを習得する力」を鍛えられるかもしれません。

うんうん。

でもお恥ずかしながらこの後結局本名でアカウント作っただけで一度もAtCoder参加せず今に至ります。

原因は研究に全力投球してしまったこと(まぁこれは最善の選択だったと思う)と、土日はほぼ彼氏との時間に割いていた(これも間違ってないと思う)ことです(AtCoderはほぼ土日のどちらかの開催)。

しかしこの度、晴れて社会人となり、弊社は土日休みです。

かなしいことに、彼氏とは遠距離になってしまったので週末デートもありません。

 

ということは障壁は取り除かれた、今こそ再び競プロを始めるとき!

 

前回本名でアカウント作ってしまった故、ネットで気軽にアカウント教えたり、ブログに載せづらいなぁと思ってしまっていたため、

今回ぶんたん名義でアカウント作成しなおし、ここに競技プログラミング始めることを宣言します。

 

ほんっとうにプログラミング初心者ですけど、初心者を抜け出す第一歩を踏み出して、

ちょっとずつ、でも継続して頑張りたいです。

とりあえず次の週末のABC(AtCoderBeginnerContest、取り敢えずこれから参加すればいいらしい)に参加してみたいので、

それまでにAPG4b(AtCoder Programming Guide for beginners)という、

AtCoder上にあるプログラミング教材をやってみたいと思います。

これでプログラミングの基礎を勉強しつつ、

AtCoderのコンテストの参加の仕方(コードの提出の方法など)を一石二鳥で習得できればいいなという魂胆です。

頑張ります!

社会人になって(ほぼ)1ヶ月が経ちました

超お久しぶりになってしまいました、ぶんたんです。

卒業式を迎え、引っ越して、4月から新社会人としての生活をスタートさせました。

 

4月はずっと全職種共通の研修で、社会人の基礎を養うための講義やらグループワークやらをしていまして、張り切りすぎて声が枯れました。

自分が喋りすぎただけで、むしろ周りの人には迷惑だったのかもしれませんが。

そうだったら申し訳ないんですが、自分なりには結構必死に真面目に一生懸命やりきった1ヶ月でした。

 

理系で発表や議論の機会には恵まれていたので、自分の意見を論理的に話すとか伝えるのは苦手ではなかったのですが、それに比べて人の意見を引き出すのはあまり得意じゃないのかも、と研修が始まってすぐに感じていました。

そこでグループのメンバー誰もが自身の意見を言いやすい状態ってどんな状態だろう、そういう状態に持っていけるというスキルを身につけたいな、というのが研修のカリキュラム外に自分が勝手に持っていた自己課題でした。

研修中、ありがたいことにグループをまとめる立場に立つことが多かったこともあり、自己課題の解決法として考えたことを色々試すことができて自分なりに少しだけコツをつかめたことは、カリキュラム以上に得られた一個の成果かなと思っています。

 

もう一つ強く感じたのは、受けるカリキュラムは同じでも受ける人の姿勢によって全然成長度が違うなということです。

「なんでこんなことしなきゃいけないんだろう」

冗談、愚痴ならいいのですが、本当にわからないまま、無駄だと思いながら受けるのは危険だと思います、

会社はお金を払ってまでその研修を受けさせているんだから、きっと「これを習得しておくべき」という意図があって受けさせているはずです。

「確かにそれを習得することが必要だ」と会社に共感できるかどうかはまた別の問題として、目的を理解して受けないとヤバイなと思うことが多々あった1ヶ月でした(表面だけ見てると小学生かな?みたいな研修もたくさんあったけど、確実に有意義だった)。

筋トレでも、「ここの筋肉を鍛える」と意識するとしないとでは成果が違うと言います。

学生時代の勉強だって、定期テストで出るよと言われたから、と答えをただ覚えるのと、ちゃんと理解しようとするのでは全く違ったと思います。

同じマナー研修受けたはずなのに超綺麗なお辞儀してる人と、何一つ受ける前と変わっていない人と、こんなにわかりやすいものかとびっくりしました。

お辞儀は外面だからすぐにわかるけど、内面でももうすでに色々差がついているんだろうなぁと思ってしまう瞬間でした。

 

4月は研修を受けただけで、まだなんの仕事もしていないのに初めての給料をもらってしまいました。

自分はここまでの研修を通じてしっかり成長して、会社に利益を出せる状態に近づくことができたかなぁ。

「いい投資だった」と思ってもらえるように、引き続き精一杯頑張って1日も早く一人前になりたいなと思います。

新生活に向けて引っ越し業者を探している新卒の方々に全力で待ったをかけたい

営業妨害じゃないです、ぶんたんです。

 

自分も月末北海道から関東圏へ引っ越すため、引っ越しの段取りを始めました。

周りも新生活を始める人が多くて、よくそんな話になるんですがその中で時々聞くのが

 

「今見積もりとってるとこなんだけど、引越しって2,30万かかるんだね〜出費だ〜」

 

…ちょっと待って!そんなにかかりませんよ!

確かに引越し業者に頼むとそれくらいかかります。

でそもそも本当に「引越し業者に頼む」必要がありますか?

 

実家暮らしの学生で春から新生活を始める人は、家具家電を新しく買うわけですからそもそも引越し業者に頼むような大きい荷物はないと思います。

食器や服や小さい家具など諸々のものは、普通の宅急便の配達日指定で荷解きしたい日に着くように送ればいいです。

120サイズの箱を北海道から関東に送っても一箱2000円程度。10箱送るとしても2万円。

 

問題はすでに学生で一人暮らしをしている人が、就職にあたり引越しをする場合でしょうか。

「入学時に買った冷蔵庫や洗濯機の大型家具送らないと…」

それクロネコヤマトのらくらく家財宅急便で送れます!

form.008008.jp

札幌から東京へダブルベッドを送っても33,534円!

自分は冷蔵庫、電子レンジ、炊飯器、空気清浄機を送る予定ですが見積もりの結果20000円程度でした。

クロネコヤマトのダイレクトマーケティングみたいになってしまいましたが、(なんの広告料も入らないんですが)どうしてもお勧めしたいくらいとっても便利なんです。

 

北海道に引っ越して来た際もこのらくらく家財宅急便を使ったんですが、集荷に来てくれて梱包までしてくれて価格も良心的と、本当ありがたかったです。

 

引越し=引越し業者、という先入観がありますが、少なくとも一人暮らしを始める人たちには引越し業者を使う必要はあまりないような気がします。

家族で引っ越すとなって、荷物が多すぎて荷造りがとても自分たちではできない!とか、引越しパックの方が割安になるほど大型家具がたくさんある、などという時に使うものかな…

ぜひお安く引っ越して、新生活の資金を温存しましょう。

ペンタブを買いました

買っちゃいました!うきうきのぶんたんです。

 

何故唐突にペンタブを買ったかと言いますと、お絵描き用に使っていたSurface pro2が突然壊れてしまったのがきっかけ。

サポートセンターに問い合わせ、電話サポートを受けながらいくつかの手順を試しましたが我が愛機は無反応。

「残念ながらもう完全に故障し電源が入らない状態と判断されます…」

とサポートセンターの方のお墨付きをいただきました。南無三。

 

修理(というか新品との交換、なのでデータ救出は不可)は8万円程度かかるそうで、4,5年前の機種を8万円出して買うのはなぁ…となりました。

じゃあどうしよう、代わりのタブレット買う?

新しいSurface…は金銭的に厳しい、iPadApple Pencilとか?それも結構お高い。

そもそもタブレットいるかな?と考えた時、最近はほぼMacBookスマホで事足りていて、タブレットでやりたいことといえば主にはデジタルお絵描きでした。

Surface健在の頃にほとんど描かなかったのが本当に悔やまれる)

じゃあペンタブレットで事足りるのでは?いくらぐらいするんだろうと調べてみたら、

有名なメーカーのWacomさんのものでも入門モデルなら一万円しない!

 

ということで気持ちが冷めないうちに買ってきましたIntuos Draw!お値段6990円(税抜き)、すごい安い!ペンタブってもっと高価だと思っていたよ!

f:id:rice_life_nice:20180227150634j:plain

 

このIntuos Drawの中にもグレードが3つあったんですけど、その違いは付属ソフトのみで本体に違いはありませんでした。

自分はもともとフリーのFireAlpacaを使う予定で、それで満足できなくなってきたら自分の好みに合うソフトを買えばいいかなという考えだったので一番下のグレードにしました。

 

ここで少し迷ったのがサイズの問題。これはサイズがSサイズしかないのですが、もう一つ上のランクのシリーズであるIntuos Artにはもう一回り大きいMサイズがあるそう。

え、大きい方がいいのかな…小さいのにして後で後悔したらどうしよう…とか思ったのですが、ペンタブのサイズは使うディスプレイのサイズに合わせるのがいいそうです。

具体的な指標としては、ディスプレイが15インチ以下なら基本的にはSサイズが一般的だそう。

参考(ビックカメラペンタブレットの選び方):https://www.biccamera.com/bc/c/pc/pentablet/index.jsp

自分はMacBook(12インチ)と組み合わせて使う予定だったのでSサイズで十分だなと安心して購入。

f:id:rice_life_nice:20180227150506j:plain

実際に並べるとこのサイズ感。めちゃめちゃ軽いし紙のノートくらいの感覚で持ち運べる。

実際使ってみてもこのサイズで丁度良かったなと感じてます!

逆にテーブルが狭いのでMサイズだとスペース的に不便に感じていたかも。

 

めちゃ軽いしとっても手軽!わーい!

あと、気にしてなかったけど買ってみて素敵だなーと思ったのがここ。

f:id:rice_life_nice:20180227150614j:plain

f:id:rice_life_nice:20180227150532j:plain

 PCとの接続のためのUSBのケーブルの差込口に少し深さがあって、挿した時に接続部が外に飛び出さないし、ケーブルもタブレットに沿う形になるんです。

見た目美しいだけじゃなくて、頻繁に抜き差ししても断線しづらそうでこれは良い!

f:id:rice_life_nice:20180227150555j:plain

一般のケーブルってこんな感じですよね、どうしても根元に負荷がかかりやすい

 

そして早速このペンタブでフームさんのアイコン画像を描かせてもらいました!

f:id:rice_life_nice:20180227152225p:plain

さらにもえさんにもアイコン作成を依頼してもらっているので現在そっちも鋭意製作中。

絵はまだまだ未熟なんですが描いて欲しいと言ってもらえるのがとても嬉しいです。

ぜひ喜んでもらえるような絵でお返ししたい…

 

せっかくお絵かき専用のデバイスを買ったので、今後しっかりお絵描きしたいです!

今後またブログにもお絵かき関連の記事も書きたいと思います!

High SierraにアップデートしたのでMac PortsもMigrationしようとしたら微妙に引っかかったので備忘録

公式の通りでいけるぞ〜簡単〜と思ったら微妙に引っかかったので、本当簡単な備忘録。
修士論文前にアップデートやらをミスってプログラムが動かない…データ確認できない追加実験できない…
とかになると怖いなぁとか思ってたら今頃のトライになりました。

だいたい以下の公式サイトの通りです。
Migration – MacPorts

ただ手順4.eの

$ sudo ./restore_ports.tcl myports.txt

で引っかかりました。

f:id:rice_life_nice:20180217000820p:plain

Warning: xcodebuild exists but failed to execute
Warning: All compilers are either blacklisted or unavailable; defaulting to first fallback option
Warning: Xcode does not appear to be installed; most ports will likely fail to build.
...

んんん?確認してもちゃんとXCodeXcode command line toolsは最新版が入ってます。

グーグル先生にお尋ねして似たようなエラーで困っている人と解決策を発見。
osx lion - Unable to get MacPort functionality after installing Xcode 4.3 - Stack Overflow

$ sudo xcode-select -switch /Applications/Xcode.app/Contents/Developer/

これで無事解決しました。

多分一生暇にはならない

薄々そんな気がしているぶんたんです。

 

修士論文の発表が終わりました!

大学院生活の一番の山は乗り越えて感慨深いところではありますが、修士論文本文を提出までにもっと良くしたいので、もう少し戦いは続きそうです。

あ、あと大学とは別のところの宿題みたいなものもそろそろやっつけないと…

 

大学生活、振り返ってみると常に何かに追われていて、

一つ締め切りが終わると次の締め切り、課題、発表、なんやかんや…

母親には

「大学生ってもっと暇なんじゃないの?週に2、3回授業で、4年になったらほとんど学校行かないもんじゃないの?むしろサークルとか旅行とかで忙しいみたいな…」

と言われましたが自分はそんな感じではなかったです。

でもそれが良かったというか、それが自分にあってたからこそ、自ずとそうなったのかなと今になって思います。

 

きっと社会人になっても自分で自分に目標やその期限を課して忙しくバタバタするんだろうなぁと思いますし、多分その予想は正しいと思います。

それが多分「自分のやり方」ってやつなんだろうなとも思います。

 

社会人になったらとりあえず熱中できる趣味を見つけて、

ON/OFFの切り替えをしっかりして充実した健康的な生活をしたいな〜とハードルの高い希望を抱いています。

なんかスポーツジム通うか、緩めの運動系サークルに入ったりしたい。わくわく。

趣味を見つけるというか、今もこれといった特定の趣味はないものの広く浅く色々手を出しているので、

もう少し深くまで触れて見て、よりハマれるものを見つけたいという感じでしょうか。

 

そんな風に感じたのは先日友人達と話したことがきっかけです。

周りは皆「趣味にお金を使うために稼ぐ」「プライベートの充実のためにお金が必要」と言っていたのですが、自分はお金を使いたい趣味が思いつきませんでした。

でも自分は働いてお金を稼ぎたいという願望は一応あります。

じゃあ何のために?と考えたところ、

「お金をもらえるくらい人の役に立ってると感じたい(自己肯定感を得たい)」

「仕事を達成することで得られる達成感そのものが欲しい」

なのかな?というところに行き着きました。そして自分の思考の危うさに気づきました。

これだと仕事そのものが自分の生きる理由というか支えになってしまっています。

きっと仕事はうまくいくことばかりでないし、失敗することもあるし、周りに比べて自分は全然役に立てない、なんてこともザラだと思います。

そんな時にこのままだと「働かないといけない理由もないし、お金がなくて生きていくのに困るったって生きる理由もないんだし」、などと思ってしまいそうです。

実際学生の頃も「仕事」を「研究」に置き換えて同じような思考にハマったことが何度もあります。

そこでやっぱり、「週末はあれが待ってるからもうちょっと頑張ろう」「あれ続けるにはお金いるからな〜仕方ないな〜」と思えるような、

熱中できる趣味をプライベートの方で持っておくと、生活がより充実するんだろうなぁなんて感じた次第です。

 

やりたいことは結構あるので、色々軽率に手を出すスタイルはそのままに、もう一歩深く踏み込む勇気を出したいな。

とりあえず就職までの時間にもやりたいことがいくつかあるので、まずそれからチャレンジしていきたいと思います!

マイスキンケアの最適解

以前「自分の髪と肌に対しての最適解を発見した」と豪語しておりましたぶんたんです。

 

rice-nice.hatenablog.com

 

今回は肌の方について書き留めておきたいと思います。

参考までに自分の肌質?と好みは

  • どちらかというと乾燥肌
  • でもベタつくのは嫌い
  • 敏感肌ではない
  • 脱毛サロンでいつも「乾燥してますね…」って言われる手足

という感じです。

 

 

まず顔について。行き着いたベストアンサーはこれ、

2, 3日に1回くらいルルルンのパックをする!

 

高めのパックを買ってたま〜にしかやらないより安めのパックで頻度あげたほうが効果が出るような気がします。

 

このパック何がいいかって、7枚入りと35枚入りで1枚あたりの値段にそれほど差がないこと。

大容量のお徳用のほうがよさそうに見えるんですが、なかなか使いきれず最後の方劣化しているんじゃないかと心配になるタイプなんです。

でも値段にあまりに差があったら大容量買っちゃう…そして使いきれずもっと勿体ないことに…

なのでこれは値段の差を気にする事なく小容量を買えて良いです。しかも普通にお安い。

 

あと個人的に好きなのは目の部分に完全に穴が空いているところ。 

自分の場合ここがふさがっていると、切れ込みが入っていてもなんだか目を閉じて全力で吸収しないと勿体ないような気持ちになって、パック中なにもできない…ということになります。

穴が空いているのでパック中に手足のスキンケア(後述)なんかができて効率的です。

 

 

そしてパックの最後にはこのワンダーハニーのクリームバームで蓋をする。

このクリームバームの好きなところは香り!蜂蜜系の甘い香りなんですが主張が強すぎなくていい感じ。

スッと伸びてベタベタ感もないのがとてもグッドです。 

ギフト用の小さいものもあるので(自分もこれの内の1つを頂いて使い始めました)、

友達や家族とシェアして使ってみるのもいいかもです。

前回の冬にこの小さめの缶を使い始めて、そろそろ缶の底が見えてきた(夏は毎日は使わなかったので物持ちがいいです)ので買い足しておこうかなと考えています。

もう少し持ちそうですが冬季限定商品のようなので早めに仕入れておきたい。

 
 

パックをしない日は、パックの代わりにちふれの化粧水をバシャバシャつけてからクリームバームです。

 

 

あと手足。よく乾燥してますねって言われるのでボディショップでこのホイップローションを買いました。

 

最初は気が向いたときに塗ってるくらいで全然効果がわからなかったんですが、使いきれなかったらもったいないな…と思い毎日お風呂上がりに塗るようにしたら

えっ、これが肌触りがいい、乾燥してないっていう状態か…!!

と感動するくらい変わりました。

適正な量を継続して使うのって本当大事ですね、ケチって効果を出せないと逆に勿体ない!(自戒)

自分は腕は肩の下から手首くらいまでで1プッシュ、足は膝上くらいから足首までで1プッシュ弱でちょうどいい感じです。 

定番のシアの香りを使ってますが、香りの強さはお風呂上がりから寝るまではしっかり香ってるけど起きた時には香りはほぼ消えているくらいでちょうどいいです。

寝るときいい香りがするとなんだか女子力向上した気分になります。

 

 

ここまで書いてて気づいたんですが、自分貧乏性を発揮して逆に勿体ない事やりがちだったんですね…以後気をつけよう… 

何はともあれ、前回と同じく万人にとっての正解はないと思いますが、私目線のおススメたちです!

何から試そうかなぁ、みたいな人の参考になれば嬉しいです!